不登校・引きこもりアプローチ・アクションプラン

不登校引きこもり対応内容

学校へ行けるようになるためのアクションプランや、アプローチ(訪問相談、メール・電話相談・情報提供)、学校へ行けなくても引きこもりでも「居てくれるだけでいい」環境の支援、勉強を学ぶことができる仕組みを確立する。学校へ行けない子どもたちの初期は、うつ傾向になっていて、家に閉じこもってしまっている。外への居場所へ参加させることは、現実的ではない。そこで訪問型支援を中心に子ども、親のサポートをしていくプラットホーム的機関である。段階を踏んで、訪問相談、訪問支援、移動支援、学習支援等を導入していける仕組みを持つ。

日本民間公益活動連携機構(JANPIA)

※この事業は日本民間公益活動連携機構(JANPIA)の休眠預金等活用法に基づいて援助を受けた事業です。


不登校引きこもりアプローチの特色

面談イメージ

これまでの不登校引きこもりのフリースペースのご用意だけでなく、職員が訪問してアプローチを行います。訪問型アプローチではご本人様だけでなく、ご家族様の不安や今後のアクションプランの作成のための聞き取りを行い、より密な関係を築いていけます。

最初のアプローチは電話・メールに加え専用の公式ライン・Facebookなども活用することができます。


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